| 📊 種族値・ステータス順位 | ||
|---|---|---|
| HP | 95 | 137位 / 298 |
| 攻撃 | 100 | 120位 / 298 |
| 防御 | 85 | 175位 / 298 |
| 合計 | 280 | 160位 / 298 |
| 属性相性 | |
|---|---|
| 弱点 | |
| 耐性 | |
| パートナースキル | 炎爪の狩人 発動すると、狙いを定めた敵に向かって高威力のヘルファイアクローで攻撃する。 このパルが使用する『ヘルファイアクロー』の威力も強化される。 威力強化量:★0:1.1倍、★1:1.3倍、★2:1.6倍、★3:2倍、★4:2.5倍 |
| ドロップアイテム | |
| 登場時期 | アーリーアクセス開始時(2024年1月19日) |
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習得スキル
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Lv.1 ファイアーショット
威力:40 / CT:2 敵をめがけて、一直線に飛んでゆく 炎の弾を発射する。 |
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Lv.7 スプリットファイアー
威力:80 / CT:4 敵に向かって火の玉を発射する。 少し進むと破裂して 小さな火の玉が前方に広がる。 |
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Lv.15 フレアアロー
威力:120 / CT:8 敵を追尾する、高速な火の矢を 3本連続で発射する。 |
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Lv.22 ヘルファイアクロー
威力:200 / CT:12 ヘルゴート種の専用スキル。 接近しながら左手の爪で切り上げつつ跳躍し、 続けざまに右手の爪を素早く切り下ろす。 |
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Lv.30 シャドウバースト
威力:80 / CT:4 素早く闇の力を放出し 周囲に衝撃を与える。 |
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Lv.40 ファイアーボール
威力:600 / CT:30 頭上に巨大な火球を作り出し、敵に向かって発射する。 着弾すると爆発し、広範囲に爆風が広がる。 |
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Lv.50 インフェルノ
威力:500 / CT:24 敵の周囲の地面を活性化させ 一定時間後に爆裂させる。 |
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Lv.70 ダークウィスプ
威力:600 / CT:30 敵を追いかける闇の球をいくつも発射する。 |
入手方法・出現場所
おすすめ育成・運用論
強み・特徴
・序盤中盤から入手できるパル。ステータスは少々低めだがパートナースキルのおかげで
ヘルファイアクロー を高威力で使用することができる。ヘルファイアクローはランク4で威力が500となり、クールタイム12秒というのを考慮すると非常に高いダメージを誇る。属性も優秀でしっかり育成したらビョルン&ヒョウガオーにも十分戦える性能を持っている。
ベラルージュ レイドに対してもかなり強く、アーリーアクセス初期は対策として挙げられていた。現在は他のパルでも十分に攻略できるようになったが、戦闘面でもまだまだ現役で戦うことができるだろう。
・拠点では序盤としては
火おこし 3
採掘 3の不眠パルとして活躍できる。ただし、中盤以降になると適性レベルが足りなくなるので他のパルに交換してもよいだろう。
・最終盤において応用学を使用した環境であれば
ヘルゴート は最上位レベルの性能を持ったパルとして大活躍する。拠点において重要な
火おこし 、
手作業 、
採掘 、
運搬 を1匹でこなすことができる。
闇属性 なので元から不眠でパッシブに 不眠 や 吸血鬼 などをつける必要もないので実質的な作業速度は早くなる。移動、
運搬 速度もかなり速い方なので、
運搬 パルとしても優秀。アーリーアクセス時には最強レベルの拠点パルだったが、正式リリースによって
セクメト のパートナースキルで
アヌビス の作業速度を上げることができるようになり、少し評価が落ちた。
アヌビス は
火おこし はできないものの、セクメトの補正で作業速度を40%上げることができ、不眠で 社畜 (作業速度30%)などを入れられる
ヘルゴート よりも作業速度が早い。よって、昔ほど拠点を
ヘルゴート だらけにする必要はなくなったが、今でも
火おこし パルとして優秀なのは間違いないだろう。現在は
火おこし パルの候補として
チェリーナ (
製薬 /
採集 )、
ヤミウチ (
伐採 )、
モモエール (
冷却 )なども挙げられるようになった。
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配合表・配合シミュレーター
『ヘルゴート』が生まれる親の組み合わせは全248通り (ヘルゴート同士の同種配合を含む)。
親の組み合わせの逆引き・全組み合わせの検索・技継承ルートは、下の配合シミュレーターで確認できます。