世界樹のエネルギーがパルの体内に溜まり、形成された石。 加工することで、竜属性のパルの 秘められた力を解放するアイテムになる。
🧱 基本情報
🗺️ 入手方法
- 古代文明の遺物変換機:古代文明の遺物(コモン~レジェンダリー)使用
- 宝箱:世界樹
- 属性宝箱(炎):世界樹
- 釣り:世界樹
- 釣り:世界樹(ヌシ)
- 遠征:世界樹の地下都市跡
- 遠征(ハード):世界樹の禁域
シルフィアのドロップ(Lv80〜)
シルティアのドロップ(Lv80〜)
ペコドンのドロップ(Lv80〜)
パリピドンのドロップ(Lv80〜)
レヴィドラのドロップ(Lv80〜)
アグニドラのドロップ(Lv80〜)
フェスキーのドロップ(Lv80〜)
フォレスキーのドロップ(Lv80〜)
ジオラーヴァのドロップ(Lv80〜)
アイギルガのドロップ(Lv80〜)
レイバーンのドロップ(Lv80〜)
ヘルバーンのドロップ(Lv70〜)
シェルガドラのドロップ(Lv70〜)
ボルゼクスのドロップ(Lv70〜)
シャオロンのドロップ(Lv70〜)
スポンサーリンク
⚠️ 輝石のドロップパルが一部変更
2026/9/7(月)のアップデートにより、輝石をドロップするパルと種類が一部変更されました。 当サイトではすでにドロップや湧きなどを再調査し、最新の周回ルートを反映済みです。
以下が変更された輝石のドロップです。
※ Lv70以上の通常個体が落とす輝石の変更です。Lv80帯(青いオーラの個体)に増減はありません。
🗺️ 竜の輝石の効率的な集め方(周回ルート)
覚醒晶1個に竜の輝石が50個必要なので、数十個単位で集めるなら周回が前提になります。
狙うのは世界樹の「黄塵の峡谷」です。雷・地の輝石とまったく同じルートです。竜の輝石を落とすのは
ボルゼクスだけで、湧きの8.8%と当たりは多くありませんが、当たると1か所に3体まとまって湧きます。他のエリアも調べましたが、距離あたりではここが最良でした。
① 周回ルート(約510m・湧き地点10か所)
ファストトラベル「黄塵の峡谷」から北へ降りると、湧き地点が密集した一帯にすぐ着きます。1周510mに10地点が収まる、世界樹でもっとも短い周回ルートです。ほぼ道なりに繋がっているので、几帳面に一周しなくても行ったり来たりで十分に湧きます。
矢印の向き(反時計回り)に回りましょう。逆回りにすると途中の高台に阻まれて引っかかりやすいため、この向きのほうがスムーズに繋がります。青い点が湧き地点です。地点が近く高低差も小さいので、陸上ライドでも十分に回れます。
▶▶▶▶▶▶▶▶▶▶▶ 黄塵の峡谷 ② 手持ちに入れるパル(ドロップ増加)
ボルゼクスは竜・雷の複合属性です。複合属性のパルはどちらの属性のドロップ増加も乗ります。竜の増加を持つのは
ツンドラー1体だけですが、そこへ雷2枚を足すと3枚分(★4で+240%=約3.4倍)がまとめて乗ります。竜だけを狙う場合、倒す相手は
ボルゼクスだけなので1周は約3体です。
確定枠(3枠・全部入れます)
| パル | 対象 | 備考 |
|---|---|---|
| 竜属性 | 竜属性のドロップ増加を持つパル。パルギアは不要 | |
| 雷属性 | ボルゼクスが竜・雷の複合属性なので、竜1枚と合わせて3枚乗る(★4で+240%=約3.4倍)。パルギアは不要 | |
| 雷属性 | デスティングの亜種だが別のパル扱いなので2枚とも乗る。パルギアは不要 |
スキル説明の「(重複不可)」は同じパルを2体入れても重ならないという意味です。 別のパルであれば重ね掛けできるので、3体とも入れて構いません。増加量は★0で+40%、★4で+80%です。
竜の輝石だけを狙うなら、必要なのは上の3枚だけです。手持ちは5枠あるので2枠余ります。
残り2枠は「何を一緒に集めるか」で決めます。同じルートで雷・地・闇の輝石も落ちるので、余った枠はそちらへ回すのが現実的です。1周あたりの効き幅は次のとおりです。
残り2枠は以下から選択(全部は入りません)
| パル | 役割 | 備考 |
|---|---|---|
| 地の増加(ドンツム用) | ||
| 闇の増加(アルセーヴ用) | ||
| 無の増加(ミミドッグ用) | ||
| 飛行ライド | 手持ちの竜属性・闇属性の数だけ攻撃力と移動速度が上がるので、 |
③ 湧きの内訳(1か所あたり)
| 確率 | 湧くパル | 属性 |
|---|---|---|
| 44.1% | 雷・地 | |
| 44.1% | 闇 | |
| 8.8%本命 | 竜・雷 | |
| 3.1% | 無 |
竜の輝石を落とすのは
ボルゼクスだけです。
ドンツムは雷と地、
アルセーヴは闇の輝石で、どちらも竜は落としません。竜だけを急ぐなら
ボルゼクス以外は素通りして構いません。
ボルゼクスはLv80になると落とす輝石が変わります。Lv79以下は竜と雷を50%で1〜3個ずつ落としますが、Lv80のオーラ個体は竜の輝石だけを100%で10〜20個落とします。このルートのボルゼクスはLv74〜76なので通常どおりですが、青いオーラをまとった個体を見かけたら1体で1周ぶん以上になります。
④ 1周の取れ高
1周で竜の輝石が約9個です。
ボルゼクス約3体を倒し、増加パル3枚を★4でそろえたときの期待値です(増加なしなら約3個)。覚醒晶1個分(50個)なら約6周が目安になります。竜の輝石を落とす野生パルは
ヘルバーン
シャオロン
ボルゼクス
シェルガドラの4種しかおらず、輝石9種のなかでもっとも集めにくい属性です。
雷の輝石
地の輝石も同時に貯まります。上の編成のままで、1周あたり雷が約38個、地が約29個ついてきます。湧いた4種すべてを倒せば
世界樹の聖水が約46個、古代文明の遺物が約17個です。竜だけを目的にここへ来るより、雷や地を集めるルートとして回りながら
ボルゼクスも倒す、という組み立てをオススメします。
周回のコツ
ボルゼクスは1か所に3体まとまって湧きます。当たり枠を引いたときの取れ高が大きいので、範囲攻撃で一掃できる装備があるほど効率が上がります。
タクティカルグレネードランチャー
ビームランチャーが手に入るまでは、
メテオレインなどパルのアクティブスキルでまとめて倒すのが有効です。- 青いオーラをまとったLv80個体は見かけたら最優先です。オーラ個体で竜の輝石を落とすパルは12種と9属性でもっとも多く、
レヴィドラ
シルフィア
ペコドン
ジオラーヴァ
フェスキー
ボルゼクス
アイギルガ
レイバーン
アグニドラ
シルティア
パリピドン
フォレスキーです。いずれも100%で10〜20個なので、1体で1周ぶん以上です。
ミミドッグが湧いたら倒すのもよいでしょう。竜の輝石は落としませんが、Lv70以降は
ドッグコインを大量に落とします。- シングルプレイなら湧き数を最大3倍にできます。ワールド設定の「パルの出現数」を上げると1周の接敵数がそのまま増えます。
